2008年2月3日日曜日

料理


三女と連れ合いによる夕飯のメインディッシュであります。昨日の夕飯時、三女が「何か料理したい」と言う話になりハンバーグを作る事に決定。近所のスーパーマーケットに行ったら挽肉が安かったので大量ゲット。付け合わせは私が調理?した。
大変美味しく出来上がり家族全員完食!大変良くできました!

2月3日02:40追記、そう言えば昨年の大晦日、お節料理の食材を包丁で切っていました。タイトル変更しました。

2008年2月2日土曜日

頭痛

どうやら風邪の様です。葛根湯と鎮痛解熱剤を服用して寝ます。
ところで、鎮痛解熱剤、一般的には「頭痛薬」と呼んでいましたがこれでは「頭が痛くなる薬」でしょうね。でも薬局で「『鎮痛解熱剤』ください」と言うと怪訝な顔をされた記憶があります。一応、薬剤師の免許は御持ちの様子ですが。
それと『薬剤師』って車を運転しながらカーラジオで聴くと『893医師』と聴こえるのは私だけでしょうか?
(『893』を語呂合わせで読んでみてください)

2008年2月1日金曜日

入学試験

画像はありません。県北や沿岸部の私立高校では一足先に入学試験が行われた映像をテレビジョンのニュースで観た。
仙台市内の私立高校の大部分は本日2月1日と2月4日の2回に分割されて行われる。私の頃は私立の各校が別々の日程で試験を開催していたので3~4校の受験も可能であったが、引率する教職員等の問題や家庭の負担を減らすとの声で2分割のグループ化が実施された様だ。尤も、国立系の高専や公立高校の入学試験を含めると1人で3~4回の受験は可能である。

昨日(1月31日)には、公立高校で推薦入試も行われた。知人でも判明しただけで2名の子どもさんが推薦入試を終えられた。
其のうちのお1人は私が仕事でお世話になっている某会社の仙台支店長のお嬢さん。そのお嬢さんと同級生の母親が、その会社にパートタイマーとして事務を執っている。

話しがややこしくなるが、その事務職員の父親が31日に他界された。1年半程前に内科的手術を施されたが余命2年位と家族には話しが有った様だが、その2年を待たず31日の朝に危篤状態に陥り懸命の策が施されたが午後に亡くなられた。

受験生の母でもある彼女とは学校こそ違うがPTA活動の事や吹奏楽の事など共通点が多く訪問する度に話し込んでいたが父親がその様な状態にあるとは聴いていなかった。気丈に振舞われていたのだと思う。
入学試験真っ最中のこの時期である。ご子息の健闘を祈るほかない。

私は公立高校の受験に失敗し私立の工業高校に入学した。大学も志望していた東京の大学(東大では無い!)には1浪しても叶わず地元の大学に進んだ。今思えば両親には非常に苦労を掛けた様である。学資の件もあるが精神的にもかなりな負担を強いていたに違いない。

当家の三姉妹、長女の高校入試まであと2年、さらにその後二人。高校、大学の受験に失敗している私である。大きな事は言えないが自分達の目標に向かって邁進して欲しい。

2008年1月28日月曜日

歯医者


イラストは「てつお使えるイラスト」を使用させていただきました。
28日午後、長女を連れて歯科医院を訪ねた。(三女もお供した)長女はここ2~3日乳歯が抜けかけているのだが、なかなか抜けずに痛がっていた。以前、私が知人より紹介していただいた歯科医院、後に連れ合い、三女も通った医院である。予約も何も無しに訪れたが待ち時間も無くスムーズに長女の乳歯は処置された。(この歯科医院、結構評判が良い様だ)
術後の経過も良好の様で夕食(麺類、家族全員同じメニュー)も完食できた。若干、虫歯も有ったので今後も治療する事にした。

さて長女が歯痛を訴えた頃と時を同じくしてWebニュースで「歯科医もワーキングプアー」と言う記事を見つけた。簡単に言えば開業した歯科医もその設備投資に見合う利益が上がらないし開業医ではなく従事している医師も低賃金化に苦慮している様である。
歯科医(開業医院)数の増加なのかは良く判らないが小児科や産婦人科の医師(医院)数が減っている時代である。バランス良い医師の育成が望まれる。

2008年1月27日日曜日

送迎2


今朝8時の様子。昨日の結果、今日も試合となった。8時15分中学校集合で1年生部員20数名を5台の車に分乗して出発。昨日と同じく我が出身高校には15分程で到着。試合は1試合なので午前10時過ぎには終了との事で、自宅に戻るのも中途半端と考え洗車する事に。当て逃げされてからは塗装の剥がれの恐れもあり洗車を躊躇っていたがここ数日の降雪で融雪剤が路面に撒かれる状況では錆びの可能性が大きいのでワックス洗車で見違える様に輝いた。
車に戻ってきた当家の長女曰く、「綺麗になっていたので判らなかった」。たまには洗車もするのである。

2008年1月26日土曜日

今日は部活送迎


写真は昨夜の誕生パーティーの模様。

今日は中学に通う長女の部活。以前も行われた小生の出身高校までの送迎であった。自分の時代、部活大会等の送迎など考えた事も無かったし実際、そんな事も無かった。親(保護者)の応援などと言う事も無かった。
時代は変わって、野球やフットボール・バスケットボール等々のスポーツ少年(少女)団の様に小学生から練習や大会に親(保護者)が同伴(参加)する様になった。顧問の教職員だけでなくコーチも就いている。一部では自分の子どものレギュラーの座を巡って問題も起きた等と見聞した記憶がある。

当家の長女は中学入学後からバレーボールを始めた。1年生は「球拾い」や「掛声応援」と自分の時代は決まっていたが現在はどんなものなのか?先輩達のためにも頑張って欲しい。

さて、今期の当中学バレーボール部は力がついてきたのか明日の二次リーグまで進んだ。と言う事は明日も送迎である。親としては嬉しい「出動」である。

2008年1月25日金曜日

誕生日


昨夜の予想(天気予報)の通り、朝目が覚めたら白い世界であった。とは言え、予想した程の降雪量ではなかったので一安心。朝食を通常よりも30分早く済ませて7時45分に自宅出発。幹線道路は渋滞していたが降雪量が少なかった為微速ながら進む。8時10分過ぎに区役所到着。これが事故でもあれば上手くは行かなかったであろう。車間距離は充分に。

さて、今日は三女の誕生日である。所謂「ミレニアムベビー」で今日で満8歳。2年生の前期、家庭訪問にこられた担任の先生から「ご家庭でも予習・復習を」との助言をいただいた。
確かに、昨年5月末までは家族全員で某踊り団体に所属し毎週の様に練習やイベントで土・日を費やしていた。6月初めに諸々の理由で退会したが、それまでに取り残してきた時間の代償が上記の言葉だった様に感じる。本人も小学校入学の2年前から会員として頑張り楽しんではいたが我々の道理で子ども達に不都合が有ってはいけないと考えた。

今では学校での授業は勿論、児童館で友人達と宿題を済ませたり家庭での復習等々、本人も必死(?)に頑張っている。まだまだ幼い三女ではあるが我が家の涙と笑顔の泉である。
お誕生日 おめでとう!